「 それがたとえ玉であっても」のコメント一覧

かりんこさん

こんにちは。

なんだかlucindaさんの周りって、豪気な方が多いですね~。楽しそうな職場で羨ましいです。20万ってすごい金額ですよね。月に4,5万でも痛い自分にとっては羨ましいというか、まねできないというか(笑)
なんにせよ、夢中になれるものがあるのはいいことだと思います。

URL 編集

lucindaさん

好きなものにお金を費やすことに躊躇がない、という人は、たしかに周りにゾロゾロいますね、しかも仕事関係。彼ら・彼女らを見ていると、感覚が麻痺してくるのが怖いです。とかいいながら、わたしが一番ケチかもしれないと思わないでもありません。でも生活ってもんがありますからねぇ…!

今回取り上げた人たちは全然腐女子ではないのですが、ハマっているモノを語る時の顔つきやしゃべり方が、本当に、周りの腐女子を思わせるものだったんですよね。それがないと、この世知辛い世の中は渡っていけないという気持ちだけは共有できたような気がします(笑)

URL 編集

miriamさん

毎月20万をBLやら同人誌に費やしたら・・・部屋がすぐに大変なことに(笑)
ギャンブルはモノが増えないから可能なんだなあ~。

オタクの業は収集好きというところもあるのでは?ちなみに収集癖がある人でギャンブラーってあまりいないよね。相反するものなのかしら。

URL 編集

アラスカさん

20万とは凄いですよ。私はパチンコはやりませんが、たぶんそれは1回目も2回目も出なかったからだと思います。(今にして思えば、本当に良かった)
5万円も本代に使っていれば、それはもう立派にはまっています。年間60万ですから!。この出版不況の世の中で、これだけ買ってくれる方は貴重でしょう。

それにしても、失礼ながらlucindaさんの業界というのはすごく景気のいい職種なんですね。(あっ、MYパソコンが職種を触手と一発変換しました・・・)

ところで横レスで失礼しますが、
 >収集癖がある人でギャンブラーってあまりいない
なるほど。確かにそんな気がします。

URL 編集

lucindaさん

>miriam先輩
たしかに、毎月20万円分買ったら部屋はもうもちません。あ、でもそれくらい費やせるなら、広い部屋に住めるのかしら。

>オタクの業は収集好きというところもあるのでは?ちなみに収集癖がある人でギャンブラーってあまりいないよね。相反するものなのかしら。
鋭い…! しかしボスは、わりと収集癖もある感じに思えるのがナゾです。今度探りを入れてみよう…。

>アラスカさん
いやぁ、2回目まで出なかったのは、多分ラッキーですよ、きっと! ボスやGさんのハマりっぷりを見てるとそう思います。あ、「毎月本に5万」は、ちょっと言いすぎです。毎月3万くらいです。二人の前で虚勢を張っちゃいました(笑)

>lucindaさんの業界というのはすごく景気のいい職種なんですね
わたしも自分で書いていて、すごく儲かっている業界みたいだなぁ…と思いましたが、いえ…それが……。あ、景気のいい人はいると思いますが、業界が景気いいというより、そこで働いている人たちに、オタクやギャンブラーが若干多めな傾向があるかもしれません……。

URL 編集

もとさん

話がちょっとそれちゃいますが、以前、やはり漫画オタクな友達と話をしてた時の事。
二人ともタバコを吸わないんですけど、どうしてなんだろう?って話になったんですよ。
私も彼女も、周りにスモーカーが多いし、好きなら多分何があっても吸うタイプ。
なのになぜ?と考えて行き当たったのは「そんな金があったら単行本を買う」という事で意見が一致した(笑)
「喉が渇いたら自販機の缶コーヒーで済ませても本買うよね~」とか、結局本を買うことしか考えてないらしいという事に行きあたった。

何かを手に入れるには、何かを捨ててるんじゃないかな~って気がしましたね。
ボスもGさんも、パチンコするために色々捨ててるのかな?とチラッと思いました。
でも、社会的に見て大きく逸脱してなければ、好きなことをして過ごせる、そういうものを見つけた人の方が幸せじゃないかな~って思ったりするんです。
いつだか無趣味な友達が「死ぬまでには何か趣味を見つけないと」と言ってるのを聞いて驚いたことがありました。
そうか、何か好きなことが趣味になるわけじゃない人もいるんだな~って。

URL 編集

lucindaさん

タバコを買うお金があったら単行本を買う、っていうの、わかりますね。わたしはそれが、単行本であったり、飲みに行くことであったり、時によって違うことがありますが、やっぱり好きなことを優先させたいですもの。

>何かを手に入れるには、何かを捨ててるんじゃないかな~って気がしましたね。
その通りだと思います。しかし改めて言われてみると、ボスたちはともかく、自分が捨てたものは何なのか、見極めたいような知りたくないような(笑)。
もとさんのお友達は、好きなことがあるのにそれが趣味じゃないってことなんですかね。捨てられるものがないということかもしれませんね…。

URL 編集