30,2008 昨年のお買い物代 READ MORE

 27,2008 アレも魔法のようにキく READ MORE

 25,2008 ソレは魔法のようにキく READ MORE

 19,2008 やっぱり”タスキが絆”よね READ MORE

 17,2008 男の町の証? READ MORE

 15,2008 早起き支援ツールが真剣にほしい…… READ MORE

 14,2008 獣の妻乞い(沙野風結子) READ MORE

 11,2008 心は偽れないけれど READ MORE

 09,2008 職場では、ダメ READ MORE

 07,2008 春、だから READ MORE

 06,2008 美しいこと(木原音瀬) READ MORE

 04,2008 声は武器 READ MORE

 03,2008 考え方はいろいろよね READ MORE

 01,2008 しゃべりたりない?プチオフ@渋谷 READ MORE

必要があって、昨年1年間の書籍代などを計算することに。山のようなレシートを仕分けして算出された書籍代は――約25万5000円。でもこの中には、BL本以外の書籍代も含まれているから、BL関係だけで考えると、大体23万円くらい、でしょうかね。もちろん、イベントでのお買い物も含めた上での金額。――1ヵ月約2万くらいかぁ……意外と少なかったなぁ……感覚としては、全部で40万ぐらいいってるかと思ったんだけどなぁ―― え? どこか麻痺し...
昨日、超久しぶりにvivian先輩と電話でおしゃべり。いやぁ、実際に話すのなんて、考えてみたら4月アタマの電話以来、3週間ぶりぐらい。職場が離れてしまったので、仕方ないといえば仕方ないのだけど――しかしそれ以上に、先輩の過密スケジュールも影響しているに違いないのだ。だって、4月第2週は、vivian先輩はmiriam先輩ら腐女子仲間と台湾旅行へ行き、4月第3週は、今度は部署内の社員旅行に旅立ち、帰ってきたと思ったらライブに...
2ヵ月ぶりの「先月の作家買い」。3月に買ったものは次の通り。■いつき朔夜「ウミノツキ」■秀 香穂里「3シェイク」■砂原糖子「シンプル・イメージ」■新田祐克「春を抱いていた 13」■萩野シロ「挨まみれの甘いキス甘いからだ」うーん、手堅い感じだなぁ……。新田祐克さんと萩野シロさんの作品は、後日別タイトルでレビューをアップする予定なので除外するとして、残り3作の中でもっとも印象深かったのは、いつき朔夜さんの「ウミノツ...
約1ヵ月前、職場や取引先の面々をやおい設定で妄想してウサ晴らしをしたギリギリ納品のドタバタ劇。今月も廻ってまいりました。前回の轍を踏まないように――とあれほど打ち合わせを重ねたのに、やっぱり納品が完了したのは、納品当日23:20。マンガオタクUさん側も問題アリだったけど、今回は馬好きチーフと馬狂いボスの大人気ない意地の張り合いが原因だと、ここで大声で叫んでやる!――って、ここでしか叫べないんですけどね。てめ...
ぼんやりとテレビ欄を見ていたら、「仲間との絆の話@箱根駅伝 ランナーの現場」という文字が目に飛び込んできた。よくよく見ると、どうやら教育チャンネルの番組らしい。同世代の若者が、自分とは異なる価値観の若者に出会うことによってどう変わるか、がコンセプトらしい。そして箱根駅伝のランナーとは、山梨学院大の学生らしい。ロボや梅が登場するわけじゃないけど――見なくては!今回は、「集団の中にいると、集団で何か結果を...
引っ越したり、職場や通勤経路が変わったり、新たなクライアントができたり――とにかく何かしら環境が変わったら、欠かさずやっていることが書店チェック。どこにどんな書店があるのか、地図で調べて、実際に行って確かめてみるのだ。この前、職場の近くの書店に初めて足を踏み入れた。そこはけっこう規模の大きい、チェーン店も展開している書店。片隅ではDVDやCDも扱っていて、「へぇぇ~」と思いながら店内を回ってみたのだけど...
毎朝起きるのが辛くてダラダラするあまり、朝の支度時間の最短記録を毎週更新しているわたしだけど。テレビで紹介されていたこれを見ながら、早起きが苦手なのは子どもだって同じなんだよなぁ……とぼんやり思ったのだった。これを装着すると、「太陽戦士 チャレンジャー」に「変身」し、起田朝一司令官からさまざまな指令が飛んでくるという設定。サイトを見ても、いろいろなシチュエーションや敵キャラが用意されていて、力が入っ...
沙野風結子さんは上手いと思うけど、個人的にアタリハズレがあるんだよなぁ……と思いながらも、あちこちのレビューを読んで気になっていたこの作品。獣の妻乞い (リンクスロマンス)沙野 風結子 幻冬舎コミックス 2008-01売り上げランキング : 72156おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools(あらすじより)通り魔に襲われた高校生の由原尚季は、狩野飛月という男に助けられる。強引な手口により、飛月と一緒に暮らすことにな...
わたしの中で総攻め認定の別部署のチーフ・Iさん、あまりにも突っ込みどころがありすぎて、毎日悶死しそうな気分にさせられてます――誰にも打ち明けられないから。振り返ってみるに、「突っ込みどころ満載の人(※男性限定)」というのは、どっちかというと受けっぽい人が多かったような気がする。ちょっとヘタレでマイペース。「ヘタレ攻め」もあるけれど、彼らをみていると――攻めじゃないよなぁ……――と確信していたのはなぜなのか――...
メールにやたらに添付されている資料について、いちいち「開いてチェックして保存」する作業を怠ると、大変なことになる。「あんまり関係ないか」と思ったものが、後になって必要になり、必死で過去のメールを遡ることなんて日常茶飯事。――って、わたしだけですか? わたしだけかもね。ともかく、「画像チェックしてください」という連絡がきて、とりあえず出力しようとプリンターウィザードを立ち上げたまではよかった。だが「プ...
仕事も少しずつ落ち着きをみせ始め、ちょっとは余裕やゆとりができるかしら……と思ったら。その余裕やゆとりをうっかり睡眠につぎこみがちな今日このごろだ。春ゆえなのか、年度末・初めの忙しさが凄まじすぎるのか――あ、読書の途中で寝ているので、眠っている時もBL本は離しません<何の自慢…。毎日PCは立ち上げているしネットも徘徊しているのだけど、あまりに仕事に忙殺されると、ブログの更新はおろか、いつものぞいているリン...
超個人的な感覚だが、木原音瀬作品は、読むときはもちろん購入する時も覚悟がいる。容赦なく苦しく辛く、ときにイタい展開が控えていても耐えられるか?主要キャラを好きになれなくても読み進められるか?決して望んでいたようなラストじゃなくても受け入れられるか?――そんな懸念が、わたしの購入意欲をセーブするのだ。とはいえ、読み始めたら中断することなどできないし、読んだ後にしみじみと感情に浸れるのも事実。ということ...
今の職場は、7割がた男性ばかり、しかも30代半ば以上が圧倒的に多い。会議の時など、よくよく見回したら女性はわたし一人という状況もしばしばで、ふと首を傾げたくなる。これまでとまったく逆だよ。そんなおっさん社会にいてこのごろ思うこと。声のいい人・印象的な人は、特に仕事においては圧倒的なまでにトクだな!別に魅惑の低音ヴォイス(古…)じゃなくてもいいのだけど、よく透る声で声量がありカツゼツがしっかりしている...
……と、そんなことを思ってしまったこのサイト。「このBLがやばい! 2008年腐女子版」がソース元になっている模様。それもBLに入れちゃうのね……とか、あれは入ってないのね……とか、いろいろ思わせられるのは、こういう「BLガイド・紹介モノ」ではお約束。それこそ、巷に星の数ほどあるBLサイト・ブログでそれぞれ統計を出したら、収集つかないほどバラバラの結果が出るに違いないでしょうよ。とりあえずわたしは、「まずはこのマン...
「3月末にそちらで用事があるので、よければ会いませんか」という連絡がみちさんから来たのが3月中旬。もちろん会うに決まってるさ。もちろん先輩ズも誘うに決まってるさ。というわけで、29日土曜は、とうとうプチオフ会@渋谷を敢行してきたのだった。「15:30 ハチ公尻尾」で待ち合わせてまずはまんだらけへ。それにしても、ネットで知り合ってるわけだから、HNで呼びあうのは当然なんだけど、なんでこう、「lucindaです」と名乗...