29,2008 やおい設定で仕返しだ READ MORE

 25,2008 キタ★ READ MORE

 22,2008 やおいソングが思い出せない… READ MORE

 20,2008 萎えない「記憶喪失」シチュ READ MORE

 18,2008 強気か強がりか、本音か演出か READ MORE

 16,2008 西の男―「午前五時のシンデレラ」(いつき朔夜)、「それは言わない約束だろう」(久我有加) READ MORE

 14,2008 妄想発動は疲れの産物? READ MORE

 13,2008 やっぱりオタクもいた READ MORE

 11,2008 満足なお買い物&プチオフ会?なJ庭 READ MORE

 07,2008 ソレが運命ならきっとアレも READ MORE

 05,2008 出遅れたのか、J庭 READ MORE

 03,2008 ○年前バトン! READ MORE

 02,2008 先輩ズの思惑に再びハマる READ MORE

金曜は外注先A社から納品の予定だった、のだが――23時過ぎにようやく、納品完了となったのだった。「28日にどうにか間に合いました!」と、担当者のマンガオタク・Uさんは言っていたけど――確かにまだ「金曜」でしたけどね。でもあと45分で「土曜」でもありましたけどね、Uさん!?加えてこの日は、このクソ忙しい最中の夕方に会議が開かれたのだが、会議終了直前に、外注先B社のスタッフKさんのKYな発言によって一転、停滞延長。おの...
相変わらず脳内メモリが、あるいはCPUが、オーバーフロー寸前のおっかなびっくりな今日、救いの手を差し伸べるかのように、コレが届いた。やっぱりわたしはマッチョ好きなのか、しばし考えさせられた作品の一つ。そう、「senseito」の同人誌新刊。右の緑のメモは、同人誌に添えられていたカード。嬉しい……。今回のテーマは「初体験」ってことで、ま、肌色率がめっちゃ高かった。でもエロ度はそれほど……って、もしかしてメモリもCPU...
今月からvivian先輩とは職場が分かれてしまったのだけど、だからといって、先輩とのつながりが断ち切れたわけではない。「先輩、もうなんか、ヘロヘロです」という携帯メールを送ったら、「飲もう!」ということになって、金曜にいつもの居酒屋――レバ刺しとかホルモン系がめちゃうまい――で飲んできた。わたしは新しい職場でいっぱいいっぱいの状態だけど、先輩は先輩で新たなクライアントを持つことになって、これまたいろいろ大変...
小説でもマンガでも映画でも、わたしが萎える設定というのがあって――それは、●すでに死んだ人が生き返って、残されていた者と限りある日々をすごす「切ない感動ストーリー」●主要キャラが余命幾ばくもない難病に冒され、残される者と限りある日々を過ごす「泣ける感動ストーリー」の2つだ。ま、どっちも「切ない」「泣ける」と謳われがちですな。どっちも絶対ダメとはいわない。でも、安易に使われているのがわかると、たちまち萎...
「おネエ★MANS」を見ていたら、「気になる芸能人が大変身スペシャル!」ということで、いろいろな芸能人が登場して「大変身」を遂げていた。でも、いろいろな意味で一番印象的だったのは、ドクターでタレントの西●史子センセイ。いえね、vivian先輩の言葉が思い出されたんですよ。「あのね、わたし、西●センセイはキライじゃなくて、むしろシンパシーを感じるの。年も近いからかなぁ……。結婚相手は年収が4千万円以上じゃないとイヤ...
BLで登場する方言については、以前にも取り上げたことがあるけれど、あの時は、わたしのネイティブ方言である広島弁へのフクザツな気持ちをつぶやいていた。しかし、自分のよく知る方言でなければ、よっぽど胡散臭くない限り、「いいなぁ……」と思ってしまう。午前五時のシンデレラ (新書館ディアプラス文庫 167)いつき 朔夜 新書館 2007-08売り上げランキング : 12808おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Toolsヤクザ崩れの釘...
仕事のバタバタが続いております。更新したいのに更新できない……! このジレンマをどうしてくれようか。そして仕事のバタバタは連日の飲みにも繋がっていて――昨日は、これまた仕事関係の人と飲んできた。Hさんは同じ職場の人。そしてMさんは、仕事の取引先の人で、なんと二人は同郷で、高校時代からのつきあいだという。ちなみにどちらも男性。年齢は、40代半ば、かしらね?どの店に入りましょうかねぇ…と、あれこれ物色していたの...
昨日の取引先も含めた飲み会でのこと。取引先の担当者Uさん(40代前半・男性)と席が隣り合わせ、ポツポツと仕事の話をしていたのだけれど、なんだか内容が塩辛く――というのも、Uさんはうちから仕事を依頼している、いわばアウトソーシング先。理想としては仲良く協力しあって仕事をしていきたいのだけど、現実はお互いの利益や思惑が絡み合って、なかなか思うようにはいかない。わたしはUさんとは初対面だったけど、前任者の引継...
あれほど楽しみにしていたにも関わらず、パンフレットが事前に手に入らず、当日は予定より若干遅れて会場に到着し、なんとなく敗北感を抱えて臨んだJ庭。4日前くらいの時点で、3店舗くらい回ってもパンフは売り切れていたし、きっと相当混雑するに違いないとは覚悟していた。していたけど――会場に到着したとたん、入り口前の行列に、思わず口があんぐりと開きそうなほど、呆然としてしまったのだった――そのあまりの長さと幅の広さ...
年明け、合宿で先輩ズと一緒にみちさんとメッセでお話ししたのに続いて、昨夜はもとさんとメッセで会話。もとさんとわたしは同郷だし(細かい出身地は違うけど)、年も多分同じくらいだろうし、きっといろいろなネタが出るだろうなぁ……とは思っていたけども。――なんと朝までしゃべりっぱなしでしたよ! 22時過ぎにスタートしたから、実に約8時間、わたしたちはキーボードを叩いてしゃべりにしゃべった。最後はわたしが寝オチしちゃ...
新たな職場は、けっこうオヤジ率が高い。だけど、当初の見積り(?)よりは、若干少ない。――ま、いずれにしても、男性の割合が高い職場なことは間違いない。そして、同じ日に異動してきた新ボス(50代前半・男)と、さらにその上のボスとなるチーフ(40代半ば・男)とともに飲みに行ったその場所で、彼らには共通の趣味があることがわかった。それは、馬。競馬だ。しかも、「馬は人生だ」とまで言い切り、競馬場を本籍地にしてしま...
3月から職場が異動になり、これまでのぐうたらぶりのツケを払わされているような気が、なきにしもあらずなのだけど。そんな、ちょっと気持ちが落ち着かない日々のココロの励みは、やっぱりアレですよ。そう、今度の日曜のJ庭。今回も、vivian先輩と連れ立って行くつもりなのだが、先月の初めごろは、「今回、英田さんとこ、出ないんだよねー」「稲荷家さんも、委託みたいよー」「んー、あんまり回るところないかなぁ」などと不遜な...
乱菊さんからまわってきたバトン。しかと受け取りましたよ! それにしても10年前――「ひと昔」じゃなかですか!? ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル1、[10]年前の職業は?今の職業に就いた年です。というよりは、上京した年、といった方がいいかも。もともと、勉強したいことがあって上京したんだけど、生活のために就いた仕事が、今の仕事になったのでした。いやぁ……人生ってホンットにわかりませんね?2、[10]年前はみんなに何て呼ばれ...
以前からことあるごとに、先輩ズからはがれんを薦められてきたわたしだけれど、年明けの合宿でとうとう手をつけ――「さらに読ませて、あわよくばlucindaをハボロイへ突き落とそう」という先輩ズの企みうごめく合宿が、本日開催された。はがれん、ハボロイ本は読ませてもらっていたので、面白いんだろうとは思っていた。でも読んでみると――本当に面白かったですよ!「少年誌連載の作品にしては、重く暗く深くシリアスなテーマを扱っ...
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